2009年 8月 31日
中国茶のスペシャリスト
今日から学校が始まったばかりの娘は、頭から靴下までびしょ濡れになりながら帰宅し、お友達と遊ぶ約束をしたからとのことで、昼食後、さっさと出て行ってしまいました。(o´Д`)ノ゛
さて、今日は、ちょしこと富田直美さんを皆様に紹介させていただきます。(^▽^ )
ちょしさんは、このブログでも度々紹介しておりますトレーディングポストジャパンのカメラマンでいらっしゃると同時に、千葉県松戸市のご自宅で中国茶教室を主宰されています。
語学教育の最高峰・東京外国語大学の中国語学科を卒業され、出産退職するまで、総合商社にて中国輸出業務に従事、その間の2年間台北国語センターに留学されています。
2001年から本格的に中国茶を学び始められ、2006年に「XiagnLe中国茶サロン」認定インストラクター資格を取得。
『中国茶事典』(工藤佳治主編)の中国茶略年表執筆を担当され、中国国際茶文化研究会栄誉会員という錚々たる肩書きをお持ちでいらっしゃいます。
(ホームページのプロフィールより抜粋)
いわば、中国&中国茶のスペシャリスト!
長い時間と情熱を傾けて培われた技の結晶・・・その本物が生み出すお茶をぜひ味わってみてください。
不定期にお茶会も開催されております。
本日公開! ちょしさんのオフィシャルサイトです♪
中国茶教室【千葉県松戸市】 Salon de LeeCha 麗茶 中国茶インストラクター・富田直美オフィシャルサイト
カメラ&ライティング・ちょし(富田直美)さん、ウェブデザイン&コーディング・深山聡子の二人三脚で製作いたしました。
カメラマンでもいらっしゃるちょしさんのお写真のお陰で、ちょしさんにふさわしい洗練された印象のホームページに仕上がりました(自画自賛!^^;)。
ちょしさんのご活躍から目が離せません♪^^
さて、このように長年培ってきた歴史と確かな技術があるものは、信頼の証、すなわちブランドになります。
もし、これから新しいことを始めるのであるならば、ブランドを築き上げるための努力が必要となります。
ブランディングは、人からしてもらうのではなく、自分で築き上げるもの。
目的地に到達するためには、ひとつひとつ階段を上り、岩を乗り越えたりしていかなければいけません。
でも、そういった努力を楽しむことが、充実した毎日を送る秘訣なんだと思います。(*´∀`*)

空気は車のAC電源を使って、電動ポンプで入れます。
背後に見える山は、浅間山です。
鬼押出し園内にある浅間山観音堂の鐘をつきました。
見晴台の標高は、1356m。
素朴な高山植物がたくましく咲いていました。
「野菜だから」とちょっと食べ過ぎたかも!?
このような景色の中を通って行くと・・・
白糸の滝が現れます。
途中の池には、おたまじゃくしがウヨウヨ。
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勝浦市の鵜原海水浴場。
夫の実家に一番近い長生村の一松海水浴場。
長生郡長柄町にある生命の森リゾート日本エアロビクスセンターにある、今年の7月にオープンした
昨日、横浜の花火大会を山下公園で見物しました。